ツイッターAPI アプリの凍結や停止、アカウント凍結や停止の問題(自動フォローツール) - ネットビジネス副業的思考

ツイッターAPI アプリの凍結や停止、アカウント凍結や停止の問題(自動フォローツール)

本日の最新記事一覧※後で読んで下さいね。

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斉藤です。



あちこち巷では、



「ツイッターのAPIキーの凍結問題」



これが巷では話題になっているようです。


実は僕のところにもツイッターブレインで

1件だけコメントがあり存在を知ったのですが

少しここで解説しておきます。


ツイッターAPIキーの問題について

ツイッターAPI アプリ凍結削除



これはスパム業者や迷惑行為アカウントにより

ツイッター側が対策を入れ込んでいて

噂によると5月のゴールデンウィーク前後に

動きがあった模様です。

「ツールを稼働すると停止する」と言うもの。


実は前にも紹介していた

ツイッターブレインの購入者の方

1名の方からのコメントで初めて知りました^^





…今のところ、実際に僕が使っているアカウントも

他、毎日動かしているアカウントでもこれといって

アカウント凍結という事は無いです。



これはフォローマティックなどのツールでも同様です。






ただ現状を見る限りではツールに問題があると言うよりは

各自のアカウントの行為に問題があるケースもあります。




これは停止や凍結された人と

されてない人の割合を見れば何かツールだけに

特化して凍結をしてない事が明白に分かりますね^^



今や何かしらの自動ツールを使っている人の数は

国内で2000万アカウントという数に達しているようですので。





ツールの中にはAPIキーを分散させるように

されているようですが…個人的な見解で言うと

あんまり意味がないかなーと思います。



何より一番の原因は、アカウントの動きによる原因が大きいからです。


基本ツールは、設定した時間や
設定したツイートをつぶやいたり
”動き”に関してはツールを使おうと
設定するのは利用者本人です。


またアカウントのプロフィールも
アカウントのツイートを選ぶのも本人ですし
フォローする人を選ぶのも本人なのです。


ツイッターのアカウント停止や凍結の原因とは?

ツイッター凍結の問題

例えばツイッターでも



相手が人間のアカウントなら、

「この人にフォローされたくない」と思ったり

「迷惑なアカウント」

「ウザい、キモイ」と認識されれば

簡単にブロックされてしまいます。





ツイッター側がここに視点を当てている事は事実です。





ここには、ご存知の通り

●属性があってない、

●プロフィールが怪しい業者みたい。

●URL付きのツイートばかり

●フォロワー数に対してフォロー数が多い

●パッと見怪しい気持ち悪い

●BOTのつぶやき間隔や同じ事を何度もつぶやく…



などなど相手が「この人嫌い」と思われるとアウトなんですよね^^


そもそも仕事場とか学校でも

自分と合わない人…と言うのは居ますよね。

それと理屈は同じです。


ただ顔の見えないツイッターアカウントというだけです。




さすがに30分に一度とかでつぶやくようなのは

あり得ない程NGです。



むしろ1日に1回とか2回でも十分だと思います^^



頻繁にやれば使う側としては、相手のタイムライン部分で

露出できるメリットがあるのですが、

フォロワーの相手の立場だと「ウザい」のです。





見せたい人と見る人とでは、全然感覚が違うというところです。



そしてツイッターというサービスを使う常識にもズレがあります。



どちらにせよ理由問わず結果として、「この人ウザい」と

思われた時点でアウトなのです。



さすがにツールでは相手のアカウントの人間性や

性格までは判断しきれませんからね。





そして続いては、人のツイートを使う場合についてです。



これも直接ツイッター側での取り締まりが無くても

ユーザーの「スパム報告」により取り締まり対象になる

ケースもあります。


他人のツイートをパクる事でのリスク

ツイートをぱくられた



ツイッターでそのまま他人のリツイートを

使う人も多いと思うのですが

余裕があればリライトを行うべきです。


ツイッターブレインはツイートの取り込みが出来ますが

これも簡単に編集ができます。



著作権云々よりも、そのツイートを知っている人から

すると見ていて「面白くない」となり怒りや妬みをかって

スパム報告されるケースもあります。





こういった要素も数多くの人をフォローして、

フォロワーを増やせば増やす程、当たり前のように

出てくるという事です。





100人に一人の割合のブロックでも

1000人になればその割合は10倍になります。





これはツール云々よりフォローする属性と

自分のアカウントの相性問題や活動状況により

一歩間違えると当然のようにブロックされてしまうのです。


世界観も

趣味も趣向も会わないような人で

面白くない人と付き合う理由なんて

どこにもないですよね?

それと同じ。自分にメリットで知らない人と

付き合う人など、どこにもいないのです。


APIキーの無効、削除、停止の問題




そこで今回は、

漠然と見ると、今までは上記のような

迷惑判定されたアカウントに対しての処罰でしたが

今度はAPIキーでツールそのものを使えなくする…という

行動に出たのでしょう^^





例えば10個のアカウントがあれば

一つのアカウントでAPIキーの登録をして

残り9個を動かすのですが、その登録アカウントの

APIキーが無効になれば全部のアカウントで

ツールが動かなくなります。





ツイッター側も未然に関連アカウントを取り締まれるし

迷惑アカウントが使っているアカウントとの

紐づけには、ちょうど良い・・・ってところなんでしょうか^^;





つまり



迷惑アカウントの発見と確認

↓↓

アカウントのツールなどを停止

↓↓

状況に応じてアカウントそのものへの処罰




恐らくこんな感じなのでは?と言う事で

ここで迷惑アカウント…にされるかどうかは

使う人次第という事です。





いくら30分間隔で府ツイートできたり

フォロー数を増やせるからと言って

最大にすれば当然ですが確率は、高まります。


アプリ凍結の問題



またアプリの削除と言うのは

認証データーを大量に取得して

色々な事をやっている人が居ます。



俗に言う乗っ取りですね^^



これの防止でAPI凍結が結構盛んになっているようです。



ようは勝手にフォローさせたりとか

自由にアカウントを操作できるようなものですね。



この辺の取り締まりが始まり

API凍結ようはアプリの凍結が目に付くようになっている模様です。





ただ問題のあるアカウントを抽出して

そこから同時にアプリ凍結もしてしまおうって

動きが活発になっているだけで、その発端は

「迷惑行為」によるものです。




ツイッターブレインでの凍結問題について




例えばツイッターブレインの例で言うと



1つのアプリ認証アカウントに対して

10個のアカウントを作り、認証アカウントが

アプリ凍結を食らえば10個のアカウントでは

ツールそのものが動かなくなり停止になりますが

別のアカウントで

認証すれば問題なく動きます。





後は、管理画面でそれぞれのIDを

クリックしていけば元通りになるわけです。





認証しているものと、管理画面は別物なので

仮に停止されても別アカウントで動かせばそれで今の所は終了です。





そしてAPIキーを分散するなら

2か所に設置してアカウントを分けるなりしたりするのも

一つです。





認証アカウントA

アカウントB

アカウントC

アカウントD



認証アカウントE 別サーバー

アカウントF

アカウントG

アカウントH




みたいな感じですね。









ただ、この場合も削除リスクを分散するなら

各アカウントの属性や設定なども考慮しないと意味がありません。



2つに分散しても同じような動きや設定ばかりなら

同じように凍結される確率が高まりますからね。





そして10個のアカウントを

2つの認証アカウントで紐づけすると

1つの認証アカウントが停止された場合に

動かし続ける事ができますが

これは、停止されてからで良いと思います。







現時点で販売者にメールで問い合わせしたところ

アプリの停止問題での問い合わせは購入者の1%だそうです。





推測で言うと300~400本は売れていると思うのですが

それで5人に満たない数字のようなので

明らかにツール云々の問題でも無いと言えます。





いずれにしてもアプリ凍結されても

アプリ申請するアカウントを変えるだけで

そのまま借りたサーバーも使えますし

申請アカウントを変えるだけで

管理画面上で設定している内容全て

全アカウント共にツイート内容の設定も

間隔などもそのまま設定しなおさなくても元通り使う事ができます。



1アカウントに1つのAPIを持たせると

連鎖的なストップにはならないですが

例えば1つのAPIで複数のアカウントを

所有していてAPIが凍結されても

全てのアカウントが凍結される事は、ありません。





しかし注意して欲しい事があります。


停止や凍結で最も気をつけるべき事。

ツイッターアプリ停止で気をつける事



他のツールでも問い合わせがあった事があるのですが

アプリ認証が停止されたりアカウント停止が一つでもあれば

ただ、そのまま別のアカウントで認証を行うとか

同じように既存のアカウントで設定するとか…

そういう、機械的な処理は

辞めて、まずは自分のアカウント設定や

ツイート内容を見直すべきです。





ツールの設定や自分のアカウントが

一番のガンなのですから

そこの見直し無しで、そのまま走らせるのは

どうかと思いますよね^^;





一番は、フォローする属性によっては

自分の中では常識範囲内のツイートや

ツイート間隔やプロフィールなどが

相手にとっては、「面白くない」と思われる事です。





ロボットアカウントならこうもならないですが

相手が人間で、ツイッターを楽しんでいる人なら

尚更の事です。







少なくとも集客目当ての人が

こういうツールを使っているわけですから

それがバレたり明確に分かる行為は、

相手にとってマイナスに見えてブロックされるのは、

当たり前の事なのです。





とにかく踏ませろ!的な勢いで

アフィリリンク連発してつぶやくとか

強引なブログ誘導とかね…。





論外ですよね^^


いずれも、今のところ少し騒がれているような

ツイッターの凍結とかAPI凍結の問題は、こんな感じでしょう^^





APIを分散したければ、ツイッターブレインでも幾つでも

分散数だけサーバーがあれば可能ですが、各アカウントの

行為の修正をすれば1アカウント毎に分散する必要性もありません。







停止される度に、アカウント状況を見直して

申請アカウントを変えるだけでそのまま使えるので

時間も殆ど必要ありませんよね…。







だからアカウントの設定やジャンル、動きが違うものは、分けて

リスク対策をするのも一つですしアプリ停止が出てくれば

別アカウントで再申請すれば良いだけなので

そのままスライドさせれば良いのではないかなーと思います。







元通りにする時間もすぐできることですからね^^




ではでは斎藤でした。

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詳しいツイッターブレインのレビューはこちらです。




詳しいフォローマティックXYのレビューはこちら



詳しいフォローブースターのレビューを読む


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