摩訶システムの内容と返金ネタ、(内容はアマゾン転売) - ネットビジネス副業的思考

摩訶システムの内容と返金ネタ、(内容はアマゾン転売)

7月20日最新記事はこちらの「摩訶システム」の記事、最下部にリンクあります。

ネットで稼いだお金の使い道、税金と経費



斎藤です。


いや~先日も少し触れたんですけど
ギガチューブの特典の追加しました^^;

7月16日?と7月19日の2度にわけて
増えているので購入済みの方は会員ページより
DLしてくださいねw



追加で先日アップした内容なんですが、、
YouTube系の教材で今まで見た事が無かった方法で
先日より追加案内を投げてからも 複数の人から本日…
「多少なりとも効果が出てきた」という声を複数貰いましたw


タグで頑張っても
タイトルで頑張っても
動画の質も努力して頑張ったのに…

「再生回数が伸びない…」とブルーになって
何をすれば伸びるのか良いか分からない…
なんて悩んでいる人も是非活かして見て下さいw

※既に購入済みの方は会員ページよりDLしてくださいw
http://blog.livedoor.jp/saitoinfo/archives/1027574144.html



あ…そうそう!

実は、噂によると
あちこちに記事の削除依頼を
この人物が出しているようですねw



高原直人 直樹?


届いたのがこの内容。


マジでウケましたw
情報商材の真実を暴露って、どこのサイトだよ?って
感じでURLも違うし、コピペ送信してるんでしょうねw

↓↓
記事削除

↑↑↑↑



消す必要無いですね(笑)



まず、この手のメールが届いた場合
相手が一般的に見て「怪しい」という行為を
公でやっていたなら余程の事を書いてない限り
消す必要も無いです。



また殆どが、高額案件でもある、
ドンキの高額コンテンツの記事ですが
「マルチノックス」のキーワードすら含んでないんですよw



弁護士の名前貼りつけて送信していますが
的外れにも程がある定型文送信しまくっているとか
「一体どこまでレベル低いんだよw」って感じですね^^



記事の削除依頼が届いても
一言 「自分が感じた事実だから消さない」
終わりですね。


おまけにこの文章でウケるのは
株式会社マルチマックスの商品とあるが
どこにも株式会社マルチノックスの商品とは
書いてないw



株式会社collect 中野達也  
東京都港区南青山4丁目9番19号


記事は上記の特商法ですw
http://yasu871.blog.fc2.com/blog-entry-326.html




だから削除依頼が届いた人も
居ると思うんですが、このようなケースは
消す必要もないんですよw




おまけに「高原」ですと言ってるけど
ここで少し ふと思ったのが、
記事削除の言い回しが、まどろっこしい事
している所を見ると、高原直樹、高原直人でも無いのかな?
というところです。


この程度の記事であれば
上記の高原直樹、高原直人のいずれかが
本名であれば、その名前で削除依頼を
してくるのが一般的ですけどねw


それが出来ない理由があるのか?って事ですね^^;



まあ、いずれも、
株式会社マルチノックスなんか書いてねーしって感じで
関係ない話なので 何か来ても「マルチノックス」
なんて書いてないから消す必要ない!



これで終了ですよ^^
(記事削除依頼があっても動じる必要はないです)



怪しいものを見て
怪しいと書く事は、悪い事でもないw


また詐欺に見えるものを詐欺と書いても
何も問題ありません。


理由は、「そのように見られるような行為をしているから」です。


誇大広告にしてもね。




散々、怪しいものを出してきて
都合悪くなったから記事消して欲しいって
そんな、上手い話どこにもないですよね^^


嫌ならやるな…で終了ですw



…というわけで今回は、こちらについて触れてみます。



その名も、摩訶システムというもので
無料オファーなので、後に高額案件に変わります。

摩訶システムの真相とは⇒アマゾンを使ったせどり

摩訶システム


まずは動画一覧です。


第一話 http://makafu4.com/
第二話 http://makafu4.com/?page_id=7
第三話 http://makafu4.com/?page_id=9
第四話 http://makafu4.com/?page_id=11
第五話 http://makafu4.com/?page_id=13


販売者名 中村悟 (中村さとる)




まあ、見てると資金は出してくれるし
商品にも触れなくても良いとか…
なんだかんだと、怪しい事を羅列していますね^^;



内容はアマゾン転売で
どうやら海外を利用するようです。



以前にもこの手のものありましたよねw


資金は弊社が出すとかね。
資金が無くても出来るとかね。



そもそも、こういう時点で「何の為に?」って考える思考を持ちましょう^^


鬼のように胡散臭いしw



そこで5話で出てくる返金保証。


動画では、4か月で参加費用も稼げなければ返金…と
謳っているのですが、いざ販売の際のセールスページで
どのように書かれているか?ですね^^



実は返金保証の言い回しだけでも、
粗悪か粗悪じゃないかも、判断できるんですよね^^;

返金保証内容の、どこを 見て判断すれば、粗悪と判断できるのか?…




返金保証について、少しここ最近の事例も含めて
触れてみたいと思いますw


まず、情報商材系のセールスページ…となると
馬鹿の一つ覚えのように
「返金保証」をつけて墓穴を掘っている事例が
凄く多いです(笑



ある意味、こういった保証だけでも
粗悪だというのが分かるので参考にしてみてくださいw



まず、中身が薄くて粗悪なものに限って返金条件を冷静に見れば
販売者が返金しなくても良いように作られています。


幾つかここ最近のもので印象に残るものから
軽く振り返ってみましょうw


まず一点、つい先日のコンテンツ。


事例1
池田宜史の現ナマ即金術


返金保証に注目ですが
”決済確認後7以内に規約が変更になったら”
というもので、「稼げなければ返金」というものでしたw

散々、確実性を謳いながら保証がこれってあり得ないですよねw


そして続いてはこちら。

事例2
YouTube大学

「1円も稼げなければ」という謳い文句。
1万、2万の教材ならまだしも10万円を超えるもので
「1円でも稼いじゃうと返して貰えない」ってどうかと思いますよね。



「どんだけ自信ねーんだよ」とか
「どんだけ金返す気ねーんだよ」
って
話になりますよね^^;
おまけにYouTubeだから動画上げ続けていれば
1円には、絶対になる。


事例3
完全放置零式

こちらは激安商材ですが この返金保証も
見ておいて欲しいのですが、
保証内容は1年間取り組んで購入代金を稼げなかったら…というもの。

1年やり続けて1万円稼げなければとか、異常に期間が長くて
目安収入が安いものも、その程度の保障しかできないもの…と捉えましょうw


事例4
佐野式サイコロジックアフィリエイト


塾やスクールのバックエンド無しと書いておきながら読み進めると
「5種類のツールを使って1年間マニュアル通り実践した記録を提示」と
書かれてあり 塾やスクールのバックエンドが無くてもツールがある・・・
というような謳い文句のあるもの。結局、ツールも買わないと保証対象にならない。



…このように返金保証が悪質とか矛盾の多いものは、
自信が無いから、まともに保証も書けずに
「返金したくないし返さない」というのが露骨に見えるんですよねw




今回の幾つかの事例のように返金保証を見て「あれ?」とかおもったら
内容は期待できないし価値が無いと思っていいです。




まあ、情報商材とは言っても保証があるから…と
適当に飛び込むのではなく、しっかり読んでみましょう。



この手のタイプは、
セールスページに返金保証のパーツが無いと
売れないと思って強引に付けているケースが多いです。


そもそも、こういうやり方ががどうなのかな?って思いますけどね^^;



ちなみに、「まともな返金保証」という点では
以下の教材。

ちゃんと保証内容通り返金もしてくれるし
その条件も。自信の表れか、まどろっこしい小細工な
文章も入ってませんからね^^

↓↓

下剋上のレビューはこちら



どうせ、付けるならこの程度の保証内容に
して欲しいですね^^



で、そこまで自信ないなら書かない方がマシです(苦笑




ただ、保証の有り無しで判断しよう…というのではなく、
保証がある物は、その保証内容の文章をよく見れば
誤魔化そうとしているか、あるいは誠意があるか

見る事ができるという事です。



もちろん「保証があるから優良」とかもあり得ませんし
「保証が無いから自信が無いノウハウだ」という見かたは、
大きな間違いで、

「自分達がリスクを負いそうな部分をどのような言葉や
表現で締めくくっているか」




これらを見れば、コンテンツや販売者が
信用できるか信用できないか、悪質な内容か
悪質な内容でないかも含めて、買う価値の有り無しを
判断する事ができる筈です。


やっぱりね。中身に自信が無いと
自己防衛しようとして、ついつい出てしまうんですよねw


「返金請求された場合でも言葉や表現でうまくごまかして
自分を守ろうとする記述」があれば、逆に疑う目をもっていいと思いますw



参考までに^^;



斎藤でした。


7月20日最新記事はこちら

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