フリースタイル株式会社(丸投げせどりなどの情報商材販売者)が批判サイトを告訴する話題 - ネットビジネス副業的思考

フリースタイル株式会社(丸投げせどりなどの情報商材販売者)が批判サイトを告訴する話題

斎藤です。

今日は面白いメールが届いたので
少し触れていきたいと思います。



株式会社フリースタイルという所からのメールで
インフォトップからアフィリエイター通信として
届いたんですよね。


ここから↓

フリースタイル



……続

株式会社フリースタイル 丸投げせどりなどの情報商材


へえーーーと思って読んでましたが
確か、過去にこの会社の商品をアフィリエイトしていたり
後は、「?」というものは、過去に駄目~って書いていたかなw



ただ、別に僕個人的な感想としては、
そんな悪いイメージとか全然ないですね。




ま、商材次第で良い、悪いってのは
あると思うけど、今回は、フリースタイル株式会社の
批判などをしているサイトに向けて弁護士を入れて…
「徹底的に戦うぞ」
みたいな感じで宣戦布告しているわけです(笑



ま、僕にとっては、どうでも良い話で
(そもそも そんな怪しいもんだしていたか?)という印象ですが。


で、今日は、アフィリエイター目線、販売者目線で
少し「批判」について書いてみます。

批判記事に対する考え方。アフィリエイター編


実は僕も過去に消す側にも回った事もありますし
逆に「記事削除」で販売者や弁護士とも揉めた
経験もあります。



こういう経験は 非常に学び得るものがありましたね。



ここ最近は、「ネガティブワード削除します」とか
なかなか面白いビジネスも増えて、僕も知り合いが
居たんですが、まあ その多くは弁護士事務所と
提携したりして集客と法的な部分を分けてやって
いるわけなんですね。



中でも、高額案件で匿名、そして
インスタント会社を作ってやるようなところは、
売って「さよなら」なので 批判なんて気にしない
傾向があるんですが
長年 ブランドのように作り続けている会社にすれば
致命傷以外 何ものでもありません。



確かに今の業界、
高額塾=詐欺 という風潮がでていますからね。
(これも、そういうもの出している販売者が多いのが原因)


火の無いところに煙りは立たぬ…という
ことわざがあるんですが まさにそれだったりもします。



僕も批判記事は書きますが
100%筋の通ってないもの、
万が一何か言ってきても、全力で
突っ込めるものしか書きませんw



よく、アフィリサイトで批判とかしていると、
利益目的だから不利になるぞ…と言う
販売者や弁護士も居ますので
…そのように捕らわれがちですが、実は関係ないです。



たまたまアフィリしているサイトで
本音を書いたところで それを利益云々と
取るのは間違い。


それを根拠付けて立証するのは、
かなり、ハードル高いです。


ただ書く側としては、、「なんとなく」の批判は、駄目ですね。



なんとなく書く⇒記事を消す = 適当だったと認める…
という事になりますから。



それなら最初から書かないほうが良い…という話にも
繋がりますからね。


別に分からないものを批判する必要も無いし
逆に根拠もないような批判をしても、
読み手は何も感じませんから逆効果で
自分の株を下げるだけです。




例えば批判する理由にしても、高いから駄目とか
○○は儲からないとか、何かこじつけみたいなのは
どうかな?と思うところありますね^^;



ま、ここ最近のものは、買わなくても
セールスページで他人の画像を使っているものや

近藤ひろしのアルケミック投資アカデミー


あとは、少し調べれば、ボロが出るようなものは
わんさかあります。



サイドバー左側にも幾つか新着記事がありますので
参考にしてもらえるといいです。



ここ最近は、誇大広告もワンサカありますからねw



批判にしても合理的なものなら ここでも書きましたが
※一部某ASPの要望で名前だけ伏せてます。

情報販売者の名誉毀損?記事の削除依頼


そんなものの削除依頼には、応じる必要は、無いですし
まさに、上記のような理論で ほぼ通ります。



自ら表に出ている人は、どうしても立場が弱いのは事実です。


だって「俺は稼いでる あなたも稼げます」と
言っちゃてるわけだから どんだけ真面目にしてても
批判的に思う事のほうが 一般社会から見れば当たり前。


情報業界のクリーンな記述と
一般的なクリーンな記述は明らかに違いますからね。


そもそも言われるのが嫌なら表にでなきゃいい話。


別に表に出てもろくにお金が稼げてない人が大半なんだから。


そして裁判になればどうなるかも
明白です。相手に落ち度があるようなものは
ほぼ批判記事でも、確実に勝てます。
(出廷してちゃんと反論しないと負けますよ)



また、セールスページなどで
本名などを変えていた場合も
より相手は不利になります。
(勝ち目無し)



ま、何にしても、ガンガン批判するなら
相手と戦争を起こしても
良いぐらいの気持ちで書くべきですw



で、削除依頼でも、
よくあるのは、好き放題して稼いだ後に
「仕事に影響がでるから消して欲しい」って
来るケースがあるけど、

「お前に騙された奴はどーなんだよ?」って話じゃないですか。


ツッコむと 「自分は表に出ていただけで…」と
その内情を漏らす人も居ますし、中には


「次に新商品打ち出したいから批判が目障り」
更なる利益を得る為に削除依頼をしてくる人も居ます。


こんなの消す必要なんて無いですよね?



ま、意味不明です。


で、ここ最近は決済代行のASPまでもが
「取り下げてくれませんか」などと言ってくる始末です。



ただ冷静に考えれば
人のアフィリエイトシステムを借りているので、
「お願いが聞けねーならアフィリエイトシステム使うな」と
言われれば、それまでです。



そもそもそういうように落とし込める規約ですから(笑


ただ、酷いセールスページを審査に通したのか
中身を見ないで通したのか、販売ページを
販売者が審査後で変えたのかは、謎なところですけどね。



でも、こういう締め付けが出てくると
今度は、募りに募ると 「もう使わねーぞ」となって
とんでもない爆発が起きたりする。



明らかに報酬を嘘を伝えたり
一般市民の顔写真を使ったり、
欠陥の事実を伝えているにも関わらず、
その事実を公表する事を制御するという事は、
被害者も増す事に助長しているわけですからねw




ていうか、それ以前に
「叩き所が無い商品を作れば良いんじゃね?」てのが本音ですね。


まあ、中には何も根拠もなく
批判して自分のコンテンツを
「会って教える情報」として売ってる奴も
居ますが、 むしろ僕から言えば
「あそこで引っかかる人は必要ないよね」って思いますもん。



根拠のない批判で自作自演しているのが
丸わかりのサイトを見て共感している時点で
「ふつうじゃない」わけで、
どんだけ良い事を伝えても、そういう人は
うまくいかないと、依存心も強く 逆にクレーマーにも
なりかねないケースもありますからね。


そういう意味では、「そっちはそっちでやってれば?」と
思うのがふつうですからね。





で、続いてはプレナーについて感じる事。

批判記事に対する考え方。プレナー編


まあ、常に思う事なんだけど
一生懸命やって批判されるのは悲惨です。



それも表に出ていると
ネガティブな記事を ”価格が高い”とかだけの理由で
書かれると、やっぱり嫌だと思います。



僕の基準から見ても
確かに、「薄っ」と思う商材はあったけど
今回の フリースタイル株式会社なんかは
別にそこまで批判する内容も無いのでは?というところが
正直なところですかね。


何を書かれているのかは、見てないけど。


しかし、相手が
根拠のない批判で自作自演しているのが
丸わかりのサイトを見て共感している訪問者なんて
「ふつうじゃない」わけで、
どんだけ良い事を伝えても、そういう人は
うまくいかないと、依存心も強く 逆にクレーマーにも
なりかねないケースもありますから、
さっきも言ったように、「そっちはそっちでやってれば?」と
思うのがふつうですからね^^



その後 つじつまの合わないものなら
賢い人なら気づきますよ(笑



でも、リアルな世界の視点で言うと
この情報業界全ての謳い文句
稼げるとか 儲かるとか言ってる時点で
胡散臭いと映っています。


確かに この業界で、色々なものを見て
かぶれちゃって、表にでてビジネス展開したい人も
居ると思うんだけど 僕から言わせれば
「一歩間違えると短命で終わる」に繋がりますw



過去を振り返っても
表に出て継続して大きな金額を
稼ぎ続けている人って 
インフォトップ創業時ぐらいから
この業界を見てるけど、本当に小粒程度で
大半は、ろくに稼いでなかったりします。



というか、大変だと思いますよ(笑



人と交流したいとか、
リアルで塾やセミナー事業を
やりたいとなると別ですが…。



ただ、稼ぐだけを考えるなら、
「表になんて出る事は、完全に不要でしょ?」って思いますね。



何かお金以外に拘りが あるのなら別だけど。



このゴミみたいな業界で名前だして活動してて
批判0なんて到底無理なわけですから(笑



ただ利益目的だけで、無理矢理批判する奴もいるし
消せば消すだけ沸いてくるし…w



そんなところです。



逆にその批判が、どれだけ利益の損失があるかと言えば
実は、殆ど無かったりもしますからね。



「そんな根拠のないブログで引っかかるような客は自分には必要無い」

ぐらいの気持ちが一番かもですねw



でも気になる… そうなると
やはり削除させたいとなるけど
実質、金も掛かって 削除屋の
食い物になるわけです。


まだまだ今後も活躍して商品を打ち出すならば
その後も永遠に続きますからね。


こう考えると、
ネガティブワード削除系のサービスって
需要ありますよね(笑


以前に知り合いが居た時に
色々と聞いてましたが、
ここも本当に商売っ気バリバリですね(笑


ただ、僕の経験上では、良からぬ所にお願いすると、
「自分の弱みを知られる」という事にも繋がります。


この辺は注意するべきかな…と。



ま、いずれにしても 販売者も
足下すくわれないように賢くやるのがベストです。


逆に書かれている事に反論できるなら
そういった記事を見た人向けに書いておくといいです。


僕ならサイトのURLも張り付けて
それがいかに「適当な記事なのか」を
どんどん理詰めで書きますね。



もちろん、書かれてる事をすべて
打ち砕くだけの資料があれば…ですが。


そういう事をしたときには
注目度もぐっと上がるので
面白い結果になりがちです。



結論から言えば
100%は無理でも 顧客満足度を
積み上げていけば 逆に批判記事が
みすぼらしくなりますからねw



逆にそこを目指すべきじゃないかと思えるところがありますね^^



とりあえず今日は、この辺で。


それでは、斎藤でした^^




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