FC2ブログ

- ネットビジネス副業的思考

【高額な更新費用に要注意】独自ドメインを取得する時に気を付けるべき2年目の更新費用…

斎藤です。


実はここ最近ドメイン取得の相談を貰う事が結構あります。


例えば、「アフィリエイトで利用するドメインは、何でも良いですか?」

とか

「com以外の安いドメインでも良いですか?」と言うような質問です。




そんな中で少し感じる事を書いてみます。

独自ドメイン取得…これってどう?




アフィリエイトには欠かせない独自ドメインの取得なのですが、
例えばドメイン取得の時に名前を入れて検索しますよね?

試しにテストで適当なドメインを入力。
すると金額が出ますよね?

image351_20180621102713669.gif



JPはともかくとして1160円が最高値で最安値は、69円です。


これを見れば、知らない人からすると
「アフィリエイトする時は、〇〇のドメインでも良いですか?価格も安いので…」
と言うような質問が来る気持ちも分かりますね。




確かにお得感がありますね。

15倍ぐらいの価格差ですから。



でも、ここで大事な事は1年目の更新は安くても
2年目の更新が糞高いというケースがあるのです。



安さだけを魅力に感じて飛びついたドメインであったなら
2年目以降が割高になれば、何の魅力もありませんよね^^;



でも2年目の更新の時に価格を見て驚く人も多いわけです。


カートに加えて申し込み確認画面まで進みましょう。


税込み1年だと1252円の「com」のドメイン。

image353_20180621102719379.gif
 

2年にすると2851円です。

image352_201806211027147c4.gif  


続いては、最安値のものを選択してみました。


1年の場合は、「site」は、74円です。

image354_20180621102717e91.gif


2年にするとなんと「4372円」という価格です。
image355_201806211027168e0.gif

もちろんドメインにもよるのですが、
ドメインを取得する場合には、必ず、1年の料金ではなく
2年目以降の価格
も確認するようにしましょう^^


1年以内に解約するなら良いんですが
1年以上も使い続けているというケースの場合は、
サイトコンテンツも 完成し軌道に乗っているケースも
多いです。


もちろんそうなると少々高い更新費用でも、
妥協する事になるのですが 流石に
最初の数69円の年間費用に飛びついて、2年目以降は、
4000円を超えるとかなると、最悪ですからね^^;



安いから飛びついたのに2年目以降は、comやnetなどよりも
高くなるなんて話は、すごく 間抜けな話でしかありませんから。


独自ドメインを賢く取得する方法


とにかく目先の価格の安さだけでは、飛びつかない事です。


ちゃんと取得時には、2年目の料金を一度確認しておきましょう。


というか、変なドメインを取らず、定番のcomやnet などのドメインを
大人しく取ってる方が無難だという事です。


見慣れないドメインだけど安い!と飛びつくと
2年目以降の更新費用が見慣れない価格になる

というようなケースもあるわけですから^^


何かと僕も複数のドメイン会社で100個前後の
ドメインを持っていますが かなり昔に失敗したものも
何個かあります。


でも、時すでに遅し…で、後悔しても「嫌ならドメイン変えるしかない」という事になります。


ドメインを変更すれば 検索エンジンも圏外からスタートです。


とくに検索経由のアクセスが多いサイトは、解約して変更すると、
しばらくは、アクセスが殆ど来なくなってしまいます、。



既に1年経過しているサイトであればサイト収益が
数十万~数百万円規模になっている事も普通にあるので
ドメインを変えるなんて選択肢はできません。


僕の場合は、解約などせずに払っていますが、comのドメインの2倍、3倍も
毎年掛かってくるとなると あんまり気持ち良くないですね^^;


ですから 余程、自分が気に入ったドメインでない限りは、
避けてcomやnetなどオーソドックスで 更新費用が大差ないものを
選択するようにしましょう。



では、斎藤でした。


最近の新着記事はこちらです。


ワードプレスサイトを強制的にレスポンシブにする方法


アダルトアフィリエイトの市場が安定している話

一番儲かる情報商材アフィリエイトで稼ぐ方法


かぼちゃの馬車の2重詐欺とリスト流出で被害者増加・・・英国ロイヤルベビー記念コインとの微妙な関係

斉藤です。


いつも購読有難うございます。


早いもので もう5月に入りましたね。


2018年に目標を持たれた人も多いと思いますが
既に3分の1は過ぎています。


僕自身も 色々と新しい事も色々と始めているのですが
本当に時間が過ぎるのは一瞬です。


「結局2018年って 何を変えられたのか」
と 意味のない年にならないように頑張りたいと思います。


というわけで本日は、かぼちゃの馬車の記事を少し書いてみました。

かぼちゃの馬車詐欺の手口



かぼちゃの場所と言えば女性向けの
シェアハウスで経営破綻した話は有名です。


しかし、このかぼちゃの馬車の被害者を狙って
更なる詐欺を仕掛ける二重詐欺が起きてると話題になりました。


この2重詐欺については、被害者支援室と名乗る人物が


そしてそんな2重詐欺に関しては、
「こんなボロイ商売は、無い」と豪語しているんです。


ちょうどYahooのニュースにも登場していたけど
スマートデイズのシェアハウスの投資した人のリストも流出。


まあ これはよくありがちな話です。


さらに言うと、もう少し前に
英国ロイヤルベビー記念コイン(Bコイン)とという架空のコインの販売事業で
高齢者らから約10億9000万円を詐取した貴金属販売会社の社長ら関係者が
逮捕された話は聞いた事があると思います。


東京の貴金属販売会社「ゴールドスター」という名前でしたね。


実はこれ、面白いのが このBコインの人物と
もう一つ、かぼちゃの馬車で2重詐欺を図った「被害者支援室」の
代表者が同じだというものです(笑



この被害者支援室には、
問題解決を期待させるような言い回しがあったので、
何とか投資金を回収したいという物件購入者が相当数居て
問い合わせした人もかなり多かったとか。


でもって実際に その支援にはお金が必須で
金額は、50万~300万‥だったようです。


ただお金を払っても結局は、何の解決策にも至ってないらしいです。


いずれも流れを見ると破綻が意図的とは
思いませんが結果として物件購入者の中には、
億単位の借金を背負った人も居るようですが
更に そのリストに対して、被害者対策として
コンサル活動をしてお金を取るという手口です。


もちろん かぼちゃの馬車への投資をした人の
リストが外部流出しているからこそ、うまく成せた技ともいえるでしょう。

カモリストの流出で被害倍増



実は、ネット関係の業界でもこういう話は普通にあります^^


よくある返金代行とか返金のプロなどを演出し
被害者の心に響くような内容や、あるいは、
被害者意識を強めるのです。


かぼちゃの馬車の場合は破綻したというものでしたが
情報商材の場合は、うまくいかない‥などですので
個人の力量の問題のケースが多いのですが
「これは、詐欺商材です」というような
言い回しで、被害者意識、あるいは、
「購入せずに救われた」と思わせるような
コンテンツにして、被害者意識や救われた感を持たせる事で
かぼちゃの馬車の2重詐欺のような同じ図式が完成します(笑


そうすると 感情的になり、
「取り戻そう」とか、あるいは、
「別の方法で稼いで巻き返そう」


という心理が強く生まれるのです。


まさにギャンブルのノリですね(笑




まあこの辺は、アフィリエイトをして否定的な事を
書くと、同じように捉えられるのですが、意図的に
誹謗中傷を繰り返したり、返金救済などと
謳って何かに登録させたり、メールアドレスの
登録、個人情報登録などを促すようなものの多くは、
非常に危険です。


また被害者意識を高める以外にも
純粋に「使いまわしてスパム行為」も よくありがちです。

例えばこちら。
http://yasu871.blog.fc2.com/blog-entry-686.html

http://yasu871.blog.fc2.com/blog-entry-617.html


また実際に僕のところにも
購入者登録した電話に不動産投資案件の
電話勧誘などが来た事もあります。


明らかに購入情報が流出している話
インフォ〇ップの購入者情報に登録している電話番号に‥

http://yasu871.blog.fc2.com/blog-entry-546.html


こんな事がよくあるんです。

なので、スパムなんて普通の話になっているんですね(笑


例えばローンチ。


俗にいう無料オファーや無料オプトインという
もので 何個か登録してテストしてみると
分かりますが 「次から次に知らないメール」が
届くようになるんですね^^


一度でも購入したりメールアドレスを登録すると
見知らぬ数多くのメールが届くようになり、
解除しても解除しても届き続けるような事態になるのです。



明らかに登録しているものは、
無料オファーやアフィリエイトセンターのみですが
登録する前は不振なメールが一切なかったにも関わらず
このようにガンガン届くようになるんです^^;


image63.jpg 

誰がどのように使いまわししたり、なぜ流出しているか
分かりませんが 半端ないですからね(笑


ただ、それがもう今では、当たり前になっています。


実質のところ、使いまわしは、違法なんですけどね。


まあ 何はともあれ、
ネットビジネス業界もリアルビジネスでも
こういったリストの使いまわしがあるという事です。


ただビジネスをしていく流れでは
リストは、「命」と言われるだけの事は、ありますから
リストビジネスが駄目って事じゃないけど、
ここ最近は、リストの流出などの問題が、
もう当たり前になってきているという点は、ちょっと考えものですね^^


いずれも登録に身に覚えのないメールが来た時点で
そのメールそのものが 怪しい、胡散臭いという認識を
持つようにしましょう。


届いてる過程が問題なのに中身がまともなケースは0という事です。


冷静に考えれば分かる話です。


いきなりの電話での投資勧誘とかも気を付けましょう。

そもそもそういった事をする会社がまともなわけがないですからね(笑


では、斉藤でした。


返金保証有り アフィリエイトを始めるのに悩んだら無難な商材

アダルトアフィリエイトが最近 すごい理由

究極のリライト方法でブログ量産が可能に・・




The Treasure プロジェクトに参加検討中の人へ…ダニエルダン?阿部ダイジロウ

斎藤です。


いつも購読有り難うございます^^
https://static.fc2.com/image/icon_main/wysiwyg.gif
ビットコインも微妙に回復傾向にあり
中には、年末までに最高値を記録するかも…という方も居ましたが
今後の動向は見物ものです。


というわけで今回は、こちら。

The Treasure プロジェクト


オプトインページ
http://www.the-treasure.com.hk/9iyrdk/

http://mv.the-treasure.hk/2on7zv/


特商法に関する表示

Daniel Dan


所在地 Unit 11C,China Insurance building,48 Cameron road,TST,Kowloom,HK

「あなたを守り抜き億万長者へと導きます」



という事でThe Treasure プロジェクトの内容は、ICO案件の情報です。

それも国宝級らしいです。

動画の主役は、阿部ダイジロウ。


あの阿部せどり塾で有名になった人物ですね^^



あちこち否定的な記事がありますが、数多くの
高額オファーを出してきて 相当な数売れてるので
一定割合の批判的な声も多いみたいですね。


まあ、この手の否定的な声は、
批判目的や被害者と自称する購入者などの
問題もあるので それだけで良し悪しは言えませんが、
「国宝級のICO情報」というのが引っかかるところです。


なんでも その国宝級の情報源は、ダニエルダンという人物だそうです。

ダニエルダン、ダニエル壇 という人物について



そこで阿部ダイジロウが動画で出ていますが
情報元となるのは、ダニエルダンという人物。


このダニエルダンという人物ですが
確か結構前から 写真はあちこちに出ているのを見た事あります。


ここにも掲載されていました…

http://girlsvip-matome.com/acv/1069879310.html

ここに出ている画像でも写っていますね^^;

image110_20180415011926670.gif


The Treasure プロジェクトは、
ダニエルダンが持つ、国宝級の情報で
「一緒に稼ぎましょう」という事らしいです。



特定の紹介されるICO案件が

「既に確実に膨れあがると確定している」

だから みんなお金を出して下さい!

……みたいなところなんでしょうか?



で、このThe Treasure プロジェクトに参加すると
その国宝級のICO情報が大成功して、事前に購入した人達、
みんなが億万長者になれるかもしれないって事ですよね?


「頭の中がお花畑過ぎるとしか思えない」が僕の感想です(笑



これらの動画を見て信じる人って居るんですかね…(苦笑


ICOというものは、簡単に言うと、
「仮想通貨で、事業を立ち上げる際のお金を集める仕組み」です。


ICO案件は、セール終了後にトークンが発行されます。


資金効率が悪いものは、トークンが動かせない期間が長いものもありますし
そのまま 話がどこかにいってしまうような事もあります。


持ち逃げリスク
プロジェクトの中断
上場までには、数多くの難関がある


ということで、トークンが発行されても、
お金になって利益が出てこないと意味がないのです。


また株などと違い、各国で規制がでてきたといっても
まだまだ無法地帯状態です。



なので今回のような案件に限らず
ICOへの投資をするには リスクはつきものなのです。



もちろん一発逆転もあり得ますが、
その割合は、決して多いとは言えませんし
仮想通貨の仕組みから言うと、
全員が得をするという事は、あり得ないのです。





ここ最近、ICO案件の無料オファーが多いし
高額塾などを販売していた情報商材系の人達が
ビジネス系から仮想通貨にシフトして、
仮想通貨のICO案件を紹介している光景が目立ちます。
(今回の案件もそうですが)


ただ実際にICO案件は詐欺案件も多く、世界レベルで
数多くあり、現状では、規制が出始めています。


Googleの広告も6月までで、
Facebookも既に仮想通貨系などの広告は
一切排除する動きが出ています。


ここまでなるという事は、それだけトラブルが多いという事です。


中には、ICOで痛い目を見た人も居ると思います。


分かり易い動画としては これ。

ICO案件で詐欺られた!


https://www.youtube.com/watch?v=GrvHnHzSROk


全てが詐欺だという事はありませんが、
この動画でも解説があるように

1.誰が行っているか
2.情報は足りているか
3.ねずみ溝構造ではないか?
4.高すぎるリターンを前面にだしていないか?
5.ネット荒らしやステマ


これらは非常に大事です。


もちろん、誰がやっていようと
どんなものであろうと、乗っかって利益が
出せるか出せないかが 大事なポイントなので、
ステマだらけで、怪しさを感じるものでも、
上場さえすれば ステマ達のお陰で価格が一時的に
高騰するものがある事も事実です。



だから、
「もし上手く乗っかれば儲かる可能性もあるかもしれない」
という事も一理あります。


あとは高騰した後に どのタイミングで売り抜くかだけです。



今回の阿部ダイジロウや このダニエルダンという人物が
国宝級などと謳っている通貨が何なのか分かりませんが
もしかすれば 本当に何倍も跳ね上がる可能性はあると思います。


しかしICO案件がここ最近増えてきた理由の一つは、報酬です。


既にICO案件の紹介で コイン側からお金が貰えるという案件も出ているんですね。


つまりあなた経由で購入した人の金額×30%バック などというものです。

そりゃ無料オファーも増加しますよ。

中には100万とか買う人も居るんですから この先どうなろうと
売った者勝ちなので本気で紹介する事は、当然ですね。


この辺りは人脈ありきですが。



まあ、このThe Treasure プロジェクトが、
特定の案件を紹介するものなのか
それとも定期的にICO案件を指示するものなのか
ICO案件を見極める方法を教えるものなのかは、謎ですが
「参加したから億万長者で人生変わる」などという甘い考えは
もたないように気を付けましょう(笑



そう言えば、ちょうど前にも記事にしましたが
情報商材で高額塾を連発していた、
こちらの沼倉裕という方は
キバリオンという通貨に深く関わっています。

仮想通貨キバリオン(KTC)の実態 儲かる稼げる情報商材系出身のミクウガジャパン株式会社 CEOは、沼倉裕


アフィリエイトセンターも運営していた人物で
あの葉山直樹さんと よくセットで見かけてましたが
サンダーゲートアフィリエイトセンターというものを
運営していたようです。



ちょこちょこと調べると こんな記事もありました^^

引用元 http://opaf.blog.fc2.com/blog-entry-10.html

image108_2018041501192705f.gif



他にも探すと色々と記事も出てくると思いますが
自己運営の小さなリストを取る為の
アフィリエイトセンターで未払いとか
支払い額に達するとアカウント削除される…などと
書かれているアフィリエイトセンター運営者の
仮想通貨と聞いた時点で尻込みしますね^^;


まだ販売していた情報商材などの
販売していた商品の、
批判やクレーム程度なら気にする必要もありませんが
金銭的な部分ですからね…(苦笑



情報商材ビジネスだから…云々は、ともかくとしても
金銭的に関連するトラブルを起こしている時点で
いくらなんでも 関わりたくない…と考えるのが
一般的でしょう。


まあ、世界レベルで規制が掛かっているのが
ICO案件で、確かに旨味がある事も事実ですが、その反面、
詐欺が横行しているという事は 頭に叩き込んでおきましょう。


では、斎藤でした^^

USI TECHの評判や内容が国内と海外で何故違うのか?

斎藤です^^

いつも購読有り難うございます。


さて本日は、幾つか変なメールが届いたので
少し記事ネタにしたいと思います。

USI TECHの出金や現状




実は、数ヶ月前に、「USI TECHを紹介されたけどどうですか?」という
質問が届いたんですね。


で、「可能性を感じるならやってみたら良いんじゃないですか?」と 返したんですね。



そもそも記事にしてるし、それでも興味が湧くなら
やってみれば良いでしょ…と。


しかしながら メールを見ると管理画面がどうだのこうだのと
何なのか良く分かりませんが、 あまり良い雰囲気じゃない様子…^^;



まあ、この手の案件には不安が付き物でしょうが
参加も不参加も自己責任です。


否定的な記事を書くと、
「やりもしていないのに!」とディスられるし…(笑
(紹介している人間からすれば 気分悪いのかな)


ただ、否定的に書いてるからこそ
やるわけないです。


これは、可能性を何一つ感じ無いからです(笑


でも、可能性を感じた人も多いだろうし
今回のメールの主でも言える事ですが…

この手のものは、
「捨てても良いお金でやるのが普通」なので
逆に ヤバい状態になっても焦るほうにも問題があると思います。


こんなものに「無くなっては、困るお金」を注ぎ込む時点で
僕から言うとクレイジーそのものです。


結果、どうでも良いお金が
増えてくれればラッキーと考える程度が
一番理想です。


また、こういったものも仮想通貨同様に、
誰かが得して誰かが得しないものなので
全員が笑える事は、考え難いという事も
覚えておくべきでしょう。



引き続き、少しだけ調べてみたのですが
日本と海外では、情報が異なるようですね。


例えば何か検索する場合には、
この手のものは海外検索する方がより良いです。

アメリカなど海外のUSI TECH評判




日本のGoogleで検索しても日本のサイトしか
出てきませんが、こちらのアメリカのGoogleで検索すれば
検索結果も異なります。


http://www.google.com/webhp?gl=us&hl=en&gws_rd=cr


例えばここで紹介している1サイト目。

https://translate.google.co.jp/translate?sl=en&tl=ja&js=y&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&u=https%3A%2F%2F99bitcoins.com%2Fusi-tech-review%2F&edit-text=&act=url

米国とカナダでの事業を停止したようで、
その内容は日本で見ると、紹介者などの不正な紹介行為が
原因かのように書かれていますが、こちらを見ると、このように
書かれています。

image80_201804080141345b5.gif


いずれも詳細は不明で
何が正しいのかさえ分かりませんが
怪しさ以外何も感じませんね。



「試してみたい」とも思いませんし、
「やっても無いのに書いている」という否定的な
声も一部ありますが、

「やりたいとも思わないし安全のようには見えない」


というのが結論です。



これは日本のサイトを見ただけの情報ではなく
元となる海外サイト圏の情報を調べた上での答えです。


取り組んでいて安心している方も多いですが、
しかし、全ては管理画面の様子ではなく
ちゃんと元が取れたか利益に繋がって
手元に現金で反映されたかどうか?が肝です。



手元に利益が乗ってきたなら良かった話だし
管理画面で信憑性があるように見えても、
全て手元に利益が転がってこないようなケースは
世界レベルで見ても数多くあります。



もちろん100%アウトだとも書きませんが
信用に値しないし、下心を出して紹介コードで紹介したいとは
思えない案件である事は、間違いないですね^^;


確かに紹介すれば稼げる臭いはプンプンします。


もちろん紹介した立場なら 神に祈るような気持ちで
「変な事起きないで欲しい」と思うし、
「紹介した人達に出来る限り不安を与えないようにする」
だろうと思います(笑


出金できました!とか
対応が遅れていても問題ないようです…とか
僕でも ついつい記事書いちゃいますね(笑


そもそも この手のものは
紹介報酬というインセンティブがあるからこそ
広めて金を稼ごうと考える人が増えて
検索結果にも良い情報が出てくるのです。


そもそも旨味は、ビットコインが増えるよりも
紹介で得られる報酬が一番魅力ですからね(笑



とりあえず たまたまメールで ふと思いついて
検索してみましたが 日本の検索結果のコンテンツと
アメリカGoogleでの 同じ、「USI TECH」の検索結果の情報が
違い過ぎて どちらが正しい情報なのか理解できませんが
こういった場合、発端となった海外を 僕なら信じちゃいますけどね^^;



さて今後はどういう展開になる見物ものです^^


では、斎藤でした。


トレンドアフィリエイトで稼ぐ方法を今すぐ学ぶ

アダルトアフィリエイトで稼ぐ方法を今すぐ学ぶ

情報商材アフィリエイトで稼ぐ方法を今すぐ学ぶ

2ちゃんねるまとめサイトで稼ぐ方法を今すぐ学ぶ

情報商材やネットビジネスのよくある質問と回答は、こちら


ブログ初心者初心者講座

Googleアドセンスで稼ぐ方法を今すぐ学ぶ

Facebookで稼ぐ方法を今すぐ学ぶ

2ちゃんねるまとめサイトで稼ぐ方法を今すぐ学ぶ
タグキーワード

ワードプレスを上書きインストール…復元する方法は、超簡単だった!

斎藤です。


ワードプレスでサイトを構築する時に、誤って
既に既存のワードプレスサイトを上書きしてしまった!という話を
よく聞きますが、つい先日、僕もやってしまいました^^;

ワードプレスを上書きインストールして復元する方法



レンタルサーバーにある、簡単インストール。


簡単にワードプレスをインストールできるので便利ですよね。


昔は、ワードプレスをダウンロードして、ファイルの中に、
データーベース名などを書き込んでからアップロードしていましたからね^^;



僕の場合は、基本的には、1サーバー1サイトで使う事が大半でしたが
時によっては、1つのサーバーに複数のドメインを放り込む事も少なくありません。


で、今回は、独自ドメインを取得して
サーバーと紐づけする作業の後に、
簡単インストールを行う時に、既存のドメインを選んでしまって
ポチっとインストールしてしまったという流れです。


「うわっヤバい!」 と思った時には、時既に遅し……^^;



一応、アドセンスや物販系のサイトで、
弱小ながらもアクセスと報酬があるサイトだったので
少し凹みました。


「検索のキャッシュからコピペで復元させるか…」と
作業をしながら よくよく考えると、
「ワードプレスってデーターベースに記事とかあるんだったんじゃなかった?」

という事や仮にワードプレスを上書きしても、
全てのファイルが消してインストールするのではなく、
あくまでも上書きなので 全部残っている事も踏まえると、
簡単に直るのでは?という結論に至ったので、
コピペ投稿は、辞めて 復元の可能性を追いかける事に変更。


お陰で、少し調べてやっていくと、
消してしまったワードプレスを全て復元させる事が、一瞬でできました。

上書きインストールして消えたワードプレスの記事の復元方法



実際にワードプレスを上書きインストールしてしまった場合、
データーベースにデーターが残っている状態です。


基本的には、そのデーターベースのデーターを
ワードプレスが読み込んで表示させているだけなので
参照するデーターベースの名前や接頭語を戻すだけで
元通りになるのです。



で、具体的には、インストールしてしまったら、
FTPでサイトにアクセスをして、「wp-config.php」の
WordPressのデータベース・MySQL ユーザー名、パスワード、ホスト名を
削除されたサイトのものに修正すれば大丈夫です。


以下のような項目ですね。

image60.png

image61.png

これらを旧サイトのものに書き換えれば完了します。


以前にインストールした時の設定は、一般的には、
レンタルサーバーの管理画面で履歴を確認できます。


そこで データーベース名の情報などを参照できるので
そちらを確認して 書き換えて 再びサーバーにアップロードして
「wp-config.php」を上書きすれば完了します。



ものの数分程度で全てが元通りです。


基本的にプラグインなどは、上書きされても
自分で導入していたものは上書きされません。


元々 デフォルトで入ってるものは上書きされますが
自分が加えていたプラグインなどもそのままの状態です。


上書きは元のファイルがあってこそ上書きされますので
上書きする同一ファイルが無ければ、上書きインストールしても
何も影響を受けないという事です。


もちろんテーマもそうですが、初期段階で入っているテーマは
上書きされますが、それ以外のテーマは、上書きされないという事です^^


焦ってポチポチやって失敗しましたが、
これは、これで良い勉強になりました(笑


上書きしちまった…という人は、是非参考にして下さい。


では、斎藤でした。


Copyright © ネットビジネス副業的思考 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます